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        歯のことQ&A

        • A
          成長には個人差があります。身長の伸びが完全に止まっているなどの兆候を確認することが大事です。
          あまり急がずに、保隙といって「周りの歯が動かないようにするための処置」を施して
          じっくり進めるのが良いように思います。
          回答日時 2018-07-27 14:26:04
        • A
          インプラントに被せる歯をセメントで固定する方法をとる場合、
          仮止めの方が今後起こりうるトラブルに対処しやすいので、利点が多く、一般的な方法と思われます。
          が、頻繁に取れるようでは、治療を受けた患者様もたまったもんじゃありませんよね。
          何かしらの対策を取ってもらうよう、治療を受けた歯科医にぜひ御相談下さい。
          回答日時 2018-09-14 16:22:27
        • A
          チタンを使用したインプラントには、長い歴史があり、信頼と実績があります。
          一方、ジルコニアに関しては、まだ手掛けているメーカーも少なく、当然歴史も実績もあまりありません。
          その辺りを十分に考慮にいれる事が肝要だと思われます。
          回答日時 2018-09-14 16:27:53
        • Q
          インプラントは歯を削るって本当ですか?
          カテゴリ
          インプラント
          A
          他の先生のおっしゃるようにインプラント治療は歯を削る治療ではありません。
          しかし、例えば下顎の奥歯が長期的に欠損していたとします。
          欠損期間が長いと噛み合う上顎の歯が下方に挺出してくることがあります。
          上顎の歯が挺出した結果、下顎と上顎の間に隙間がなくなり、
          インプラントの被せ物が適切に行えないことがあります。
          こうした場合には挺出した上顎を削ることはあります。
          しかし、インプラント治療自体は歯を削る治療ではありません。
          ご心配いりません。
          回答日時 2017-09-20 17:29:53
        • Q
          入れ歯とインプラントはどちらが良いですか?
          カテゴリ
          インプラント
          A
          そうですね。
          どちらがいいのかは一概には言えません。
          インプラントの方が取り外しがなく、違和感も少なく、硬い物も食べやすいです。
          しかし、義歯でも違和感も少なく快適に生活していられる方も多くいらっしゃいます。
          もちろん歯の欠損状態や噛み合わせ、歯周病等の状態によりどちらの治療法が良いのかは決まります。
          まずは担当歯科医師と相談していただき、患者様にとってどの治療方が適しているのかを診断してもらってはどうでしょうか?
          またどうしてもお悩みの場合には、一度義歯を作成し、患者様ご自身に合っておりご使用ができているのかをご確認された上でお決めになっていただくことも一つの方法です。
          インプラント治療は手術が必要であったり、治療費が高額になったり等様々なことがありますので、
          お悩みのことも多いかと思います。
          ご不安なことがあれば是非担当歯科医師にご相談下さい。
          回答日時 2017-09-20 17:35:13
        • Q
          インプラントは、ほかの健康な歯に影響は出ないでしょうか。
          カテゴリ
          インプラント
          A
          インプラントは失った歯を補う方法で、周りの他の健康な歯を一切削ったりすることなく治療できる方法です。ブリッジの場合は両隣の健康な歯を削る必要がありますが、インプラントはそのようなことは一切ありませんので、ご安心ください。またどのような方法(手術方法)で行うかは実際に歯科医院に行かれて説明をお聞きになられるのが良いかと思います。
          回答日時 2017-09-14 10:04:50
        • A
          抜歯をされた噛み合う歯の状態や
          抜歯された歯の周囲の状態によってもかわりますが、
          抜歯した状態で放置しない方が良いです。
          噛み合う上の歯が下方に挺出してきたり、
          抜歯された奥にある歯が手前(欠損部)に向かって斜めに傾いてきたり、
          抜歯したところで噛めないために、他の歯に負担が加わったり等
          問題が起こることが多いです。
          今後は、抜歯した部位の治療方法についても考えないといけませんね。
          一度歯科医院を受診されて今後の治療方針をご相談されて下さい。
          回答日時 2017-09-20 12:44:12
        • A
          海外では保険適応の国もあるみたいですね。保険が適応とされるかは、国の予算配分によります。予算をどのように配分するかという問題は、まさしく政治的な問題です。保険適応を希望される場合は、選挙権を行使して、理想に近い候補者に投票したり、世論を形成するなどするしかないと思います。
          回答日時 2017-10-16 15:48:11
        • Q
          インプラントに保険は適用されますか?
          カテゴリ
          インプラント
          A
          平成24年4月より、
          病気や事故などで広範囲にわたって顎の骨を失ってしまった場合に、
          国が定めた条件を満たせば、インプラント義歯治療が保険適用されるようになりました。
          しかし、この適応はかなり限定されており
          腫瘍や顎骨骨髄炎などの病気や、事故の外傷などによって、
          広範囲にわたり顎の骨を失ってしまった状態
          もしくは
          これらが骨移植によって顎の骨が再建された状態であること

          医科の保険医療機関の主治医によって、
          先天性疾患(うまれつきの病気)と診断され、
          顎の骨の1/3以上が連続して欠損している状態

          顎の骨の形成不全であること

          とされています。
          虫歯や歯周病等で歯を失った場合には適応されないため、
          実際にはほとんどのケースで保険が適応されることはありません。
          またこうした治療を受けられる施設も限定されており、
          歯科大学病院等の施設に限られてきます。
          ご不明な点や治療を受けられることをご希望される場合には、
          歯科大学病院等の施設にご連絡していただき、ご相談されて下さい。
          回答日時 2017-09-20 17:25:21
        • A
          インプラント治療は自費診療ですので歯科医院によって治療費は異なります。
          おおよそですが、1本あたり30〜35万円程度が相場です。
          もちろんもっと安い歯科医院もあれば、もっと高い歯科医院もあります。
          インプラントには使用するメーカーがあります。
          例えば、車であれば、
          トヨタがあったり
          日産があったり、
          ドイツのメルセデスがあったりします。
          インプラントのメーカーも非常に多く存在し、
          その単価もメーカーによって大きく差があります。
          高いインプラントのメーカーを使用すればインプラントの治療費はどうしても高くなりますし、
          非常に安いメーカーを使用した場合には、治療費を抑えることができます。
          また治療を行う場所によっても違います。
          東京都内の坪単価の高いテナントで診療されている場合と
          田舎の安いテナントで診療されている場合とでは
          かかるコストも違いますので
          治療費に影響する可能性もあります。
          これは他の商売と同じですよね。
          インプラント治療をご検討されている場合には、
          治療費だけでなく様々な点を考慮されてご検討されて下さい。
          回答日時 2017-09-20 17:02:31
        • A
          インプラント治療は自費診療であり、治療費は歯科医院によって大きく異なります。
          30〜35万円程度が相場ではないでしょうか。
          もちろん非常に安い歯科医院も存在します。
          高いから良い
          安いからダメ
          ということではありませんが、
          インプラント治療には多くのメーカーが存在しており、
          元々の材料自体が安価なインプラントメーカーもありますし、
          歴史の長い一般的に歯科医師間で信頼性の高いインプラントメーカーの場合には
          材料自体が高いことも多く、結果的に治療費に反映されます。
          また歯科医院の医療設備によってもかわります。
          設備の整った手術室がある場合と
          通常の歯科診療室で手術をされる先生もいらっしゃいます。
          こうした設備の違いも治療費に影響してきます。
          また保証の内容や期間、通院のしやすさ、メインテナンスの費用等様々なことを考慮して
          インプラント治療を受けられる歯科医院をお決めになって下さい。
          回答日時 2017-09-20 17:41:44
        • A
          医院による依存が高いご質問です。
          目安ですが、1本で上部構造(土台と被せもの)を含めて30万円~65万円程度とお考えください。

          ご希望される医院のホームページや院内に記載されていることがありますので、参考にされるといいと思います。
          回答日時 2017-10-16 18:10:56
        • Q
          入れ歯をインプラントに変えたいのですが、可能でしょうか?
          カテゴリ
          インプラント
          A
          現在歯がなくて入れ歯をしている部分をインプラントに変えることは可能です。入れ歯の時に悩んでいた事がインプラント治療で改善される可能性は高いでしょう。ただし、その歯がない部分に骨が残っていることが大切です。骨が残っていればインプラント治療を行うことが可能です。もしも骨が少ない場合はそのままインプラント治療することはできません。その場合は骨造成をおこなったりインプラント治療が適切に行うことができる環境を整えることが重要です。
          回答日時 2017-09-17 23:35:29
        • Q
          インプラントを入れる場合の基本的な費用を教えてください。
          カテゴリ
          インプラント
          A
          私共の医院をはじめ、多くの医院では①インプラント代(人工歯根=フィクスチャー…歯の根っこに相当すもの、これをインプラントという)と、②上部構造代(アバットメント=土台と、クラウン=被せものにあたるもの)にわけて見積もり、もしくは料金設定をされていると思います。 ①は使用するインプラントメーカーや医院によってさまざまで、概ね15万円から30万円。②はメーカーや、使用する材質、材料により値段もさまざまで、概ね8万円から20万円。①、②これを合算したものになるかと思います。  また前提条件を選ぶ治療で、骨が少ないところには骨を足す治療もする必要があれば、その費用もプラスして含まれてくるケースもございます。  あくまで概ねでございますので前後することもございます、ご了承ください。
          回答日時 2017-10-16 18:29:20
        • Q
          保険適用はされておりますか。
          カテゴリ
          インプラント
          A
          残念ながら保険適応外です。
          回答日時 2017-10-16 23:02:56
        • A
          被せ物が銀歯からセラミックまで多種あるからだと思います。
          回答日時 2017-10-16 23:04:28
        • Q
          インプラントとはなんですか。
          カテゴリ
          インプラント
          歯科医師
          A
          インプラントは歯を失なった際におこなう人工の歯を埋める治療方法で『第二の永久歯』
          とも呼ばれています。
          外科手術で顎の骨にインプラントの土台となる人工歯根(インプラント体)を埋め込みます。人工歯根と骨が結合すると、上に天然の歯と見た目が変わらない人工の歯を被せます。
          インプラントのメリットとしては、見た目が自然であるだけでなく、自分の歯のようにしっかりと噛めるという点があげられます。
          回答日時 2017-10-26 16:48:16
        • Q
          インプラントの治療期間はどのくらいかかるのでしょうか
          カテゴリ
          インプラント
          A
          インプラントの治療期間はインプラント治療を行う部位の骨の状態により大きく異なります。
          歯を抜いてから3ヶ月以上たっている場合で、骨の厚みや高さがインプラントを入れるのに十分足りている場合などは2~3か月程度の期間です。
          しかし、インプラントを入れる部分の骨が少し足りない場合、インプラントを入れるのと同時に骨を作る処置を行うため、3~5か月程度の治療期間が必要です。
          さらに、インプラント治療を行う部位の骨か大きく足りない場合は、インプラントを骨に固定することができません。そのため、インプラントを入れる前に骨を作り、骨が固まってからインプラントを入れる処置を行います。骨を作る期間4~6か月、インプラントを入れて骨に固定するまで3か月程度要するため、合計7〜10ヶ月程度治療期間が必要となります。
          回答日時 2016-02-25 10:53:02
        • Q
          インプラント手術は痛いですか。
          カテゴリ
          インプラント
          A
          患者さんが心配するインプラント手術時の痛みですが、手術中は局所麻酔が効いていますので、実際は全く痛くありません。
          さらに静脈内鎮静法を併用すれば、緊張も和らぎ、血圧も安定し、手術を快適に受けることが出来ます。
          しかし、口腔外科的手術になりますので手術時間が2時間を超える場合(骨造成などの併用を要する複雑な手術、不慣れな先生の手術など)、麻酔の効果が弱まってくる可能性がありますので、痛みを感じたら執刀医の先生に合図をしましょう。
          回答日時 2016-02-25 10:53:02
        • Q
          インプラント手術は誰でもできますか。
          カテゴリ
          インプラント
          A
          成長期の方(18歳未満の方)は、まだ顎の成長期のためインプラント治療は18歳過ぎてから行います。
          逆に高齢の方でもインプラント手術は可能で、年だから無理だろうということはなく、80代でも90代でも手術に耐えうる体力があれば可能です。
          むしろ歯を失って困っている方は、50~60歳代の方が一番多くなります。
          また、全身疾患のある方は手術前に評価、手術時のモニター管理、静脈内鎮静管理によりほとんどの場合手術は可能です。
          高血圧
          内服等によりある程度コントロールされている場合は手術は可能です。
          糖尿病
          重度糖尿病の方は、傷口の治りが悪く、感染症を起こしやすくなりますので、術前に内科医との連携が必要な場合があります。
          軽度で血糖値のコントロールされている方は可能です。
          心疾患・脳疾患
          心筋梗塞・脳梗塞を患ってから半年以内の方は、その後に手術を行います。
          血液疾患
          血友病等の血液凝固因子に異常のある方
          腎臓病・肝臓病
          骨粗鬆症
          ほとんどの場合インプラント治療は可能ですが治療期間が長くなる場合があります。
          必要に応じてかかりつけ医師と連携を行い手術の計画を行います。
          顎の骨の量が少ない方
          インプラントのフィクスチャーを埋入するだけの顎の骨が無い場は、GBR・サイナスリフト・ソケットリフト等の骨造成処置を行う事によってほとんどの場合可能となります。
          チタンアレルギーの方は、インプラントを行えません。
          他の金属アレルギーのある方は、事前に皮膚科または金属アレルギー科で調べてもらう方がよいでしょう。
          喫煙される方
          タバコを吸うことによって術後の治癒が悪く遅延する場合があります。また歯周病にもなりやすくなります。
          ただし吸う方全ての人がダメではなく、少量なら問題ありません。
          インプラントをお考えの方は、タバコを減らす努力が必要です。
          重度の歯周病の方
          お口の清掃状態が悪ければ、インプラント周囲炎(インプラントの歯周病)を発症しやすくなるため、手術前に歯周病の治療が必要となります。
          歯ぎしり・食いしばりのひどい方、噛む力が強い方は必要に応じて、マウスピースを併用したり、普段から噛みすぎないように慣れる必要があります。
          妊娠中の方
          レントゲンや薬の問題がありますので、出産後落ち着いた頃にインプラント治療を治療を行うのが良いでしょう。
          手術が怖くてインプラント治療に踏み出せない方
          手術に対して不安があれば、生体モニターを用いた管理のもとに静脈内鎮静法を併用することで、無痛で大変リラックスした状態(意識はあるが、眠っているような状態になりますので、気がついたら終わっていた)で手術を受けることができます。
          回答日時 2016-02-25 10:53:02